あくまでもリアルで精度の高い情報にこだわります。皆さん、使い倒して勝利者になりましょう。
* 新着ニュース *


■新着ニュース
 ・11-24  ※為替相場 米国市場戦略(11/24)
 ・11-24  ※プロの目線 「ダウジョーンズ情報 ドル、対円でさらに下げ余地 」
 ・11-24  ※プロの為替相場状況 「為替井戸端会議 デフレになればなる程、円高傾向も強まる」
 ・11-24  ※為替相場 欧州市場戦略(11/24)
 ・11-24  ※為替相場 外為注文情報(11/24 17:45)
 ・11-24  ※プロの目線 「ダウジョーンズ情報 ユーロ、金相場上昇を背景に上伸の可能性 」
 ・11-24  ※★ 一番重要 インターバンク注文情報(11/24)
 ・11-24  ※為替相場 外為注文情報(11/24 09:27)
 ・11-24  ※プロの目線 「ダウジョーンズ情報 ユーロ、1.5000ドルを再び試す公算大 」
 ・11-24  ※プロの為替相場状況 「為替井戸端会議 相場も、間違える。 間違えた後の判断が大切。 」
 ・11-24  ※為替相場 東京市場戦略(11/24)
 ・11-23  ※為替相場 外為注文情報(11/23 20:54)
 ・11-23  ※プロの為替相場状況 「為替井戸端会議 やはりクロス円の戻り売りを主軸にしたい」
 ・11-23  ※為替相場 米国市場戦略(11/23)
 ・11-23  ※プロの為替相場状況 「為替井戸端会議 モメンタムは、非常に強い下向き{ドル全般に売りモード中}」
 ・11-23  ※為替相場 欧州市場戦略(11/23)
 ・11-23  ※プロの為替相場状況 「為替井戸端会議 ドル円、ポンド円の売りスタンス」
 ・11-23  ※為替相場 東京市場戦略(11/23)
 ・11-22  ※為替相場 ドル円 来週の相場見通し(11月23日の週 )
 ・11-21  ※ドル円 形状比較による一週間予測(11月23日の週 )
 ・11-20  ※為替相場 米国市場戦略(11/20)
 ・11-20  ※プロの目線 「ダウジョーンズ情報 ドル、反発するには88円32銭を維持すべき:MIG 」
 ・11-20  ※プロの為替相場状況 「為替井戸端会議 *手詰まり、でもドル売りモード中!*」
 ・11-20  ※為替相場 欧州市場戦略(11/20)

 


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今回は為替相場 米国市場戦略を載せたいと思います。
本日より「戦略」については一つ一つ書くのに時間の効率を考慮して
簡略化して書いていきますのでご了承くださいませ。



参考情報
TRADING CENTRAL
FXプライムの「短期売買戦略」
FXプライムの「戦士のひらめき」

ドル円 米国市場戦略(20:16)「売り」



三つの参考情報が割れているので
現在88.67近辺(20:17)ですが、様子見が賢明と判断されます。

ユーロ円 米国市場戦略(20:18)「様子見」



三つの参考情報が割れているので
現在132.53近辺(20:19)ですが、様子見が賢明と判断されます。

ポンド円 米国市場戦略(20:22)「売り」



現状はやや「売り」が有利と判断されます。
現在146.49近辺(20:22)ですが、147.00を継続的に上回らない限り「売り」戦略が賢明かと・・・!
ターゲットは146.15&145.85を目指す展開となっています。

ユーロドル 米国市場戦略(20:25)「様子見」



三つの参考情報が割れています。
現在1.4950近辺(20:25)ですが、様子見が賢明かと・・・!

豪ドル/ドル 米国市場戦略(20:28)「売り」



現状は売りがやや有利な展開に・・・!
現在1.4949近辺(20:28)ですが、0.9205を継続的に上回らない限り「売り」戦略が賢明かと・・・!
ターゲットは0.913&0.9105を目指す展開となっています。


FXをこれから始めようとする方、FX初心者の方、
いまいち自分の戦略がない方に一つの情報を書いてみたいと思います。


基本的な取引方法なり、基礎的なテクニカル分析の見方に関しては
本などで勉強するのが基本だと思います。


さて、問題は実際にどのような戦略をすればいいのかなどについては
毎日、具体的な戦略に触れるのが一番だと思います。


私は、毎日定期的にリアルな戦略に触れる事によって
具体的な戦略の立て方を学びました。


現在、日本には100社以上ものFX会社がありますが、
毎日具体的な戦略を載せている会社というとあまりないのではないかと・・・!


その中で私が毎日徹底的に利用している会社がFXプライムという会社です。



FXプライム


私がこの会社の口座を開設した理由は「売買シグナル」が出るという一点のみでした。
「売買シグナル」とは、移動平均」などでいうと「クロス」した時にチャートに矢印が出る機能がFXプライムに合ったのです。


そして、口座に入れるようになって考えが一変しました。
最初にこの情報量は「なんだ!!!」と思ってしまいました。


この口座を作る前の段階で私は外為オンラインFXトレーディングシステムズの口座がありました。


その当時、この二社の手数料が安かったのが理由です。
それが、FXプライムの口座を作った事によって情報の大切さを痛感しました。


なぜ、驚いたかというと具体的な「戦略」が毎日載っていたという事です。
もちろん、初心者の方は絶対に「デモトレード」から開始すべきですが、ここの会社に載っているデイトレ戦略を試して学んで欲しいのです。


毎日、毎日繰り返す事によって「相場力」が付くと思います。
具体的にはFXプライムの「チャートのささやき」というコンテンツには「ドル円・ユーロ円・ポンド円」朝晩の二回、具体的戦略がチャート付きで載っています。


FXプライム



実際的にこれだけで毎日の戦略が成り立ちます。
ポイントはこのチャートの見方を学ぶ事に意味があると思っています。


また、デイトレとは別に中長期戦略も11通貨分載っています。


次にFXプライムの「短期売買戦略」というコンテンツには「アジア・欧州・米国市場」と三つのデイトレ戦略が載っています。もちろん、チャート付きで具体的にです。(14通貨分)


他にもFXプライムの「インフォーマ為替情報」というコンテンツにも具体的な戦略が載っています。(8通貨分)
最後にFXプライムの「戦士のひらめき」というコンテンツにも一日5回もの具体的な戦略が載っています。(5人の戦略が載っています)



単純に考えてFXプライムには具体的な戦略が四つも載っているという事です。常に最新の情報がです。


まぁ、このような事を記事にて日々書いているのですが、実際的に私のブログから口座開設された方が相当数存在します。その人々は確実に無料で情報という形で恩恵を受けていると思います。


FXにおいて情報は一つの重要な武器になります。
その具体的な戦略を得つつ、勉強されると向上するのも早いのではないかと・・・!




本当に勝ちたい人、長期的に勝ちたい人は精度の高い情報に触れる事をおすすめします。
ちなみに私がFXプライムのコンテンツを完全に把握するのに軽く1ヶ月かかるほど他にも多数のコンテンツがあるとだけ言っておきます。


まずは、無料で大量の良質な情報を得ることから始めましょう。以上でございます。


FXプライム


最後までお読みいただきありがとうございました。

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今回は外為どっとコムダウジョーンズより「プロの情報」を拾ってみたいと思います。


これで私のブログはFXプライムの「為替井戸端会議」と外為どっとコムの「ダウジョーンズ」で二つのプロの情報を得る事になります。


外為どっとコム


私はプロの為替情報が大好きです。
理由は簡単で精度の高い情報だからです。


外為どっとコムの「ダウジョーンズ」より抜粋
11/24 18:54時点の情報




ドル円情報



中村正嗣氏→ドルの目先の下値支持水準は88円00銭
ダウ・ジョーンズ→ドルがここ最近の88円50銭〜89円50銭の狭いレンジから放れるには、新たな支援材料が必要
カレン・ジョーンズ氏→ドル、対円でさらに下げ余地。9月の安値88円23銭と10月の安値88円00銭が再度試される




ユーロ円情報


国内金融機関→ユーロの下値支持水準は131円00銭
為替ディーラー→目先の下値支持水準は132円40銭が想定
中村正嗣氏→ユーロは今週、円に対して上昇傾向で、130円50銭〜135円00銭の値幅で推移すると予測
外資系銀行→ユーロは、132円80銭近辺に損失確定の売り注文が観測されるとし、これを割り込むと、132円20銭が視野に入るとみている



ユーロドル情報


中村正嗣氏→ユーロの上値抵抗水準は1.5050ドルを想定
国内金融機関→ユーロの下値支持水準は1.4820ドル
為替ディーラー→目先の下値支持水準は1.4900ドルが想定
ウニクレディト→ユーロ、1.50ドル超えなら買い
BNPパリバ→今後は1.49ドル台から上げ、最近の高値1.5040ドルを試すとみている
スー・トリン氏→ユーロが上値抵抗水準の1.5000ドルを再び試す可能性が高い。1.5000ドルを突破すると、一気に1.5065ドルまで上伸するだろう。




豪ドル/ドル情報



ジョナサン・キャバナー氏→豪ドル、上昇するも上値は抑えられる可能性。現在のオーストラリアドル高は、年末を前に買い持ち高を解消する好機と見なされるだろうと指摘。




為替相場全般


ダウ・ジョーンズ→ユーロは、本日の取引ではドルと円に対し強含む可能性が高い
大手邦銀→特に短期から中期ゾーンには、押し目買い需要がある。ただ、円高・ドル安基調に変わりはない
ティハナイ氏→主要通貨は当面、最近の値幅で引き続き推移するだろう
アシュラフ・レイディ氏→欧州中央銀行(ECB)と米連邦準備制度理事会(FRB)の対照的な発言が新たにドル安を招いた。



FX初心者は最初にすべき事はなんでしょうか!?
それは、実際の取引に慣れるという事です。


初めての場合、
注文方法や操作方法など色々と覚えなければならない事が少なからずあります。
中でも操作方法とチャートの見方は絶対に見逃せないポイントです。


そこで私が実際にお薦めするFX会社は外為オンラインですね。


今現在FXを取り扱っている会社が100社以上あるそうですが、
いずれ規制を統制する事によって会社が淘汰されるでしょう。
そうなった時に安全な会社を選ぶ必要があります。


その意味でも外為オンラインはお薦めです。


具体的な理由を書いていきましょう。


まずは、いかに愛されているかの例として外為オンラインは年間取引高No.1です。
(※矢野経済研究所「2007年4月〜2008年3月FX年間取引高調査」より)

このデータだけで力が分かります。


次に・・・・・・・・


外国為替証拠金取引の外為オンライン


FX(外国為替証拠金取引)では、取引手数料以外にスプレッド(売付価格と買付価格の差額)という取引コストが発生いたします。これは各FX業者において自由に設定できるため、取引会社によりスプレッドが異なります。そのなかで、外為オンラインでは、業界最高水準のスプレッド1銭固定を実現しています。これは実際に売買すれば分かりますが儲けるチャンスが広がります。


デイトレも外為オンラインで



信託保全も重要な要素です。2007年9月30日施行の金融商品取引法に基づき、金融商品取引業者が取扱うお客様の資産については、会社の自己資産と区分して分別管理することが義務付けられており、当社はお客様の資産(有効保証金額※1)を全額、金銭信託にて分別管理をしております。金銭信託されたお客様の資産は万が一、当社が破綻した場合であっても保全され、受託銀行が破綻した場合でも信託法により、受託銀行固有の財産から切り離して取り扱われるため、信託財産として保全されています。


外国為替証拠金取引の外為オンライン



開示情報もしっかりしています。自己資本規制比率450%超(平成20年3月末現在)
「自己資本規制比率」とは、証券会社と同様に金融商品取引業者の財務の健全性を測る重要な財務指標。2007年9月に施行された金融商品取引法の第46条の6第2項に、金融商品取引業者はこの自己資本規制比率(自己資本から固定的な資産を控除した「固定化されていない自己資本の額」と金融商品取引において発生し得る危険に対応する額、いわゆる「リスク相当額」との比率を示す)が120%を下回ってはならないと定められています。

自己資本規制比率(%)=固定化されていない自己資本の額/リスク相当額



とまぁ、他の要素も兼ね合わせても一流のFX会社である事は間違いありません。
ネットでFXの事を徹底的に検索してもやはり、外為オンラインの人気は上位に食い込んでいます。



ですのでまずは「デモトレード」や資料請求から一歩を踏み出すのが一番いい選択だと思います。


そして一歩一歩前に進みましょう。
為替の世界は土日以外は24時間動いているので焦る必要はありません。
むしろ、焦る気持ちは最初から投資に不利に働くでしょう。



最初は「デモトレード」で腕を磨いてください。
そして自信がついたら「本番」をスタートさせてください。



この方法がFXの王道だと認識しています。
皆様が負けない戦ができるようになる事を願っています。


プロとは、負けない戦の達人です。
負けないようになると結果的に儲けることが可能になるからです。


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